2017年8月配信の人気記事ベスト5―1位は「営業マンが教えてくれない住宅ローン選び5つのポイント」とならないための対策法

2017年8月中に配信されたマンションサプリの記事の中で、特に人気だった記事、ベスト5を発表します。

まずは第5位から!

第5位
幸運を呼ぶ家に住みたい!風水を意識した間取りとは? 運気を上げるインテリア術

幸運を呼ぶ家に住みたい!風水を意識した間取りとは? 運気を上げるインテリア術第5位にランクインしたのは「幸運を呼ぶ家に住みたい!風水を意識した間取りとは? 運気を上げるインテリア術」の記事でした。

もし、今の住まいで運気が停滞していると感じたら、家の中を見渡して、風水としてNGなものがないかどうか、チェックしてみてはどうでしょう。(同記事より

最近、アンラッキーなことが続いていると感じている方。
もしかしたら家の運気がよくない可能性があります。
実はインテリアを少し変えてみるだけでも運気は上昇するんです。

記事では、気軽に挑戦できる運気を上げるインテリア術を紹介しています。
こちらの記事を参考にして、インテリアをアレンジし、運気上昇を狙ってみてはいかがでしょうか?

第4位
住宅ローン検討前に知ろう。2017年上半期の住宅ローン金利推移を振り返る

住宅ローン検討前に知ろう。2017年上半期の住宅ローン金利推移を振り返る第4位にランクインしたのは、「住宅ローン検討前に知ろう。2017年上半期の住宅ローン金利推移を振り返る」の記事でした。

今回は、変動金利と固定金利に分けて、2017年上半期の金利推移を解説していきます。
また、その話を理解するために、そもそも金利は何を基に設定されるかという点も解説します。(同記事より

2016年のマイナス金利政策によって、今、住宅ローンが注目されています。
実際、低金利を追い風に、住宅ローンの申込者は上昇傾向にあります。

こちらの記事では、変動金利と固定金利に分けて、2017年上半期の金利推移を解説しています。
これから住宅ローンを検討している方もいるかと思いますが、まずはこちらの記事を参考にして、これからの金利推移がどう推移していくのか予想してみてはいかがでしょうか?

続いてトップ3の発表です。

第3位
住宅ローンの借り換えで見られる条件は何か?審査に落ちた場合の対策

住宅ローンの借り換えで見られる条件は何か?審査に落ちた場合の対策第3位にランクインしたのは、「住宅ローンの借り換えで見られる条件は何か?審査に落ちた場合の対策」の記事でした。

住宅ローンの借り換えには、金融機関の審査を通過する必要があります。
ほとんどの金融機関では審査基準を明白にしておらず、審査を行ってみて初めて結果がわかるということが大半を占めます。(同記事より

現在、超低金利時代に突入していますので、より金利の低い住宅ローンへの借り換えを行う絶好のチャンスといえます。
しかしながら、当然、住宅ローンの借り換えを行うためには、審査を通過する必要があります。

こちらの記事では、「審査では何を見られているのか」、「どうすれば審査を通過できるのか」といったことから、「万が一落ちてしまった後の対策」についても解説しています。
住宅ローン借り換えを検討している方には、必見の記事となっています。

第2位
年収が変われば「間取り」も変わる?人気の間取りを調査!

年収が変われば「間取り」も変わる?人気の間取りを調査!

第2位にランクインしたのは、「年収が変われば「間取り」も変わる?人気の間取りを調査!」の記事でした。

「広い部屋に引っ越したい」という声は多く聞かれますが、広い部屋に引っ越すとなると気になるのは家の値段。
社会人になりたての収入では手の届かなかった家でも、「収入がアップしたら引っ越す」という人も少なくないのではないでしょうか。(同記事より

年収と部屋の広さは比例すると言われますが、果たして本当なのでしょうか?
この説を確かめるために、今回マンションサプリでは、初めての就職時の年収と現在の年収を比較し、年収額の上下によって住まいの間取りに違いがあるのかどうかを検証してみました。

説が正しいのか、それとも間違っているのか。ぜひ記事を読んで、確かめてみてください。

そして次はいよいよ第1位の発表です!

第1位
営業マンが教えてくれない住宅ローン選び5つのポイント

営業マンが教えてくれない住宅ローン選び5つのポイント第1位にランクインしたのは、「営業マンが教えてくれない住宅ローン選び5つのポイント」とならないための対策法の記事でした。

資金計画書を作成するときは、営業マンが独自に作成しているので、必ずしも買主にベストな選択を勧めているワケではありません。(本記事より

一般的には、住宅ローンを組む金融機関は、不動産会社の営業マンが独自に作成した「資金計画書」に基づいて、決められます。
しかしそれはあくまでも営業マン独自の判断に基づいて決められているので、買主にとっては必ずしも、ベストな選択にはならない可能性があります。

こちらの記事では、「営業マンが教えてくれない」住宅ローンについてのポイントを紹介しています。
記事を参考にして、営業マン任せにはせず、自分の判断で決めてみてはいかがでしょうか。

いかがだったでしょうか?

8月は、特に住宅ローンに関する記事が多くランキング入りしたようです。

来月はどんな記事がランキング入りしているでしょうか?
非常に興味深いです。

今月もマンションサプリは、引き続き「マンション」を軸に有益な情報を提供していきます。

- 2017年10月04日