「ブリリアタワー横浜東神奈川 」は2駅直結で快適な生活を実現

外観東京の都心部に引けをとらない人気を誇る横浜エリア。神奈川県を代表となる街であり、ショッピングやエンターテイメント、ビジネスや観光スポットなど話題の尽きない場所です。東京へのアクセスもしやすく複数の直通路線にて東京へ出ることができます。神奈川県でありながらも住みたい街ランキングの常連として名を連ね、老若男女問わず住み心地の良いエリア。

横浜エリアというと、横浜みなとみらいや赤レンガ倉庫、ランドマークタワー、横浜中華街など数多くの有名スポットが点在しています。海外からの訪日者や遠方からの旅行にも人気のエリア。デートスポットとしても話題となる場所がたくさんあります。

その中でも横浜駅は多く商業施設が揃ったメインスポット。髙島屋、そごう、マルイ、ジョイナスなど有数の施設があり、都心並みの買い物が十分にできる環境です。さらに横浜エリアでは多数の再開発事業が進んでおり、駅ビルや複合レジデンスなど街並がどんどん進化してきています。

横浜駅からは京浜東北線や東海道本線、根岸線、湘南新宿ライン、京急本線、東急東横線など横浜に出れば数多くの主要駅へのアクセスも抜群の巨大ターミナル。その横浜駅の隣駅、仲木戸駅と東神奈川駅の2駅を駅直結で利用できるタワーレジンデンスが誕生しました。

大手ディベロッパー東京建物分譲のブリリアシリーズ「ブリリアタワー横浜東神奈川」。駅前再開発による希少価値の高い新築物件です。横浜を謳歌する駅前新街区と新しいシンボルとなる魅力をご紹介します。

東京を身近に感じるマルチアクセス。

横浜の隣駅ということもあり、横浜に出ればあらゆる主要駅への移動もとても快適です。仲木戸駅と東神奈川駅の2駅を利用することができ、東神奈川駅からは京浜東北線と根岸線の2路線。仲木戸駅からは京急本線が利用できます。

この3路線だけでも充実したアクセスであり、横浜駅まで約2分、みなとみらい駅まで約4分、川崎駅までも約9分ととても短時間で移動。都内へはビジネス拠点の品川駅まで約17分、玄関口でもある東京駅まで約26分、グローバルなアクセスに羽田空港へは約19分と優れた環境です。

東横線通勤や通学の移動時間もわずかな時間で行くことができ、京浜東北線や東急東横線は特に人気の高い沿線。都内では田園調布、自由が丘、中目黒、代官山と主要駅がズラリと並んでいます。

仕事などで遅くなった際にも、横浜駅からタクシーを利用しても約2km程度。都内からの終電時間も遅くまであるので忙しいビジネスマンにも嬉しいポイントです。

横浜駅ビジネスはもちろん、休日のショッピングやエンターテイメント、レジャーも快適に楽しめる交通利便の高さです。横浜駅を生活圏として使えるメリットは大きいポイントです。

駅直結の変えられない魅力と、再開発によるさらなる利便性。

マンションの立地としては駅徒歩10分圏内であれば、まだ駅近物件とされる立地条件ですが、今回の「ブリリアタワー横浜東神奈川」は駅直結の希少物件。しかも東神奈川駅と仲木戸駅の2駅ともに駅直結というかなり珍しい立地です。

巨大ターミナルの隣駅でもあり、駅力だけでも十分魅力のあるポイント。それに加え、駅直結は資産価値としても今後変わることのない最大の魅力です。

日常生活を快適にするスーパーなどの商業店舗や飲食店などは駅前に集中します。その点から見ても資産価値だけではなく、生活利便の高さも伺えます。

マンションを選ぶポイントとしては、内装や設備、周辺環境、利用路線など多数の項目がありますが、何年たっても変わることのない条件が駅からの距離である「立地」。とにかく立地がマンション選びでは最重要と言われています。

今回は東神奈川駅に再開発により新街区ができたことで計画。

駅までは歩行者専用デッキで直結され、そのデッキで多数の生活利便を活用することができます。そのデッキはペデストリアンデッキとされ、遅い時間でも利用可能な商業施設が集まっています。

シェルプラット東神奈川という駅ビルもあり、スーパーの成城石井や飲食店、医療機関やTSUTAYAも入っています。

駅ビル以外にもマルエツやイオンなど複数のスーパーが利用できるのも嬉しいポイントです。

再開発によるさらなる利便性の向上が楽しみです。

横浜での生活と最寄り駅での生活利便。

東神奈川駅周辺前項でも記載させて頂いた横浜駅隣接の魅力に加え、最寄り駅の東神奈川も充実した生活環境です。

横浜駅からは2km圏内の場所に位置し、複数の百貨店やショッピングセンターがあります。横浜駅周辺をはじめ、みなとみらいや元町中華街などを日常の生活圏として利用可能。誰もがうらやむ贅沢な好立地。東神奈川駅周辺も徒歩10分圏内で商業施設、医療施設、公共機関や教育環境も揃っています。

この横浜エリア内でも特に東神奈川周辺は、横浜市における街づくり構想の対象エリアとなっており、今後ますます発展する可能性が期待されています。

横浜市のさらなる発展が期待される5エリアがあり、みなとみらいを中心とした「みなとみらい21地区」、山下公園や中華街を中心とした「山下ふ頭周辺地区」、その間にある「関内・関外地区」、横浜駅を中心とする「横浜駅周辺地区」、そして東神奈川駅を中心とする「東神奈川臨海部周辺地区」となっています。

街づくりの目標として、「居住・研究・教育」及び「福祉・医療・健康」に重点を置いたもの。シングルやDINKS、ファミリー、シニアでも暮らしやすい、今後の生活利便の向上にも注目です。

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- 2017年02月07日